エステ勧誘の断り方

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エステ勧誘の断り方

エステ勧誘の断り方

行ってみて合わないと感じたら・・・思ったより高額だったら・・・。
体験はあくまでお試しなのですから、必ずしも契約はしなくてOKです。
違うなと思ったら、キッパリと断りましょう。

でも、うまく断れないよ?というあなた(miyuもそうです)に、噂で聞いたりネットで見つけた断り方を披露しちゃいます♪
miyuの体験上ですが、お金がないといってもクレジットカードで・・・という流れになりがちなので
それよりは「いろんなエステの体験に行っていて、自分にあうものを選んでいます」と言ったほうがあっさり帰してくれるような気がします。

お金がないふりをする
■わざと安い服で行き、お金がないのでと言う
■今求職中でローン組むのも無理なんで
■すごい借金があって無理です
■エステでお金払えなくてブラックリストに載ってるみたいなの
■クレジットカードの審査が通らなくて・・・。
■自己破産してるので。

通えない口実を作る
■妊娠しちゃったみたいです
■海外出張が決まりました
■引っ越すことになったんです
■今度留学するので会社辞めるんです

一刻も早くその場を去る
■子供のお迎えがあるなど、用事のあることをアピールする
■終わる時間に友達に電話してもらって、急な仕事で行かなきゃいけないなどと言う

家族や友達をダシに使う
■友達がエステティシャンだからそっちで安くやってもらうと言うと、態度が急変して開放された
■うちの親、弁護士なんですよ
■すごい通いたい、でも主人の許可が必要だから帰って説得しますというと意外とすんなり帰してくれる

他店と比較するなど、契約に慎重な姿勢をみせる
■他のサロンも試して総合的に決めるので今日は契約しません
■以前他エステに通い納得できなかったので、今回はよく考えて自分に合ったところを選びたい
■じっくり検討をしたいので、料金表と見積書をください

気が強くないとできないかも・・・
■勧誘される前に「勧誘がしつこいエステって嫌なのよね?」と言ってみる
■全然良くなかったから通いたくないわ

契約してしまったけれど後悔しているあなたは、エステを解約したいときもどうぞ。

最終更新日:2007/06/ 4

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